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地球温暖化疑問パート1
第一章地球温暖化の説明
まず温暖化についての説明です。現在、地球の平均気温は14℃前後ですが、もし大気中に水蒸気、二酸化炭素、メタンなどの温室効果ガスがなければ、マイナス19℃くらいになります。太陽から地球に降り注ぐ光は、地球の大気を素通りして地面を暖め、その地表から放射される熱を温室効果ガスが吸収し大気を暖めているからです。
近年、産業活動が活発になり、二酸化炭素、メタン、さらにはフロン類などの温室効果ガスが大量に排出されて大気中の濃度が高まり熱の吸収が増えた結果、気温が上昇し始めています。これが地球温暖化です。
http://www.jccca.org/content/blogcategory/119/635/つかわせていただききました
第2章温暖化の疑問
第一の疑問
地球温暖化というものは化学燃料の完全燃焼に生じるCO2が主の原因なっているが人間が出している二酸化炭素量と地球が呼吸している二酸化炭素量をしらべある疑問がうまれたのが始まりである。人間が放出している二酸化炭素量よりもはるかに自然が呼吸による二酸化炭素量のほうがはるかにおおいということがわかった。自然が呼吸をすることで放質される二酸化炭素のりょうは年間約150ギガトンのも大量の二酸化炭素を放出しています。そして人類、化学燃料、車、飛行機などを合計したところ1年間約6,5ギガトンしか放出されていませんこの現実がなにを意味するのかというと二酸化炭素の放出量は、はるかに人間より自然のほうが多く、その状況を一般の報道ではほうそうされません。
第2の疑問
第二の疑問。アル・ゴア元大統領が言っていた、温暖仮説は氷河のコアにドリルで穴を開け何万年という膨大な気温の歴史を調べてある法則がうまれました。二酸化炭素が多くなることで気温が上昇するという、ことを見つけたのです。その理論はCO2が増加することにより氷河のコアの何万年という歴史とうなの複雑な関係をグラフ化して二酸化炭素が上昇することにより
気温上昇率と二酸化炭素の上昇量がひれいすることがわかりました。だが、この理論に、ある科学者がそれに反論しましたなぜかというのはその科学者がアル・ゴア副大統領とおなじく氷河に溶けている大気を開放しそれに含まれている二酸化炭素の量を比べてみました、そのけっかアル・ゴア副大統領と同じくある法則性が見つかりました、二酸化炭素量と気温の上昇率の比例を・・・。だが、ある部分だけ違った、アル・ゴア副大統領が言っていた二酸化炭素が増えるのにしたがって気温が上昇するといっていたがその科学者が見つけた法則は二酸化炭素量と気温上昇率にはタイムラグが実在したということです。いままでの温暖化論はアル・ゴア副大統領がいっていたように二酸化炭素による温暖化だとおもわれたが・・・まったく正反対の結果が生まれたのだ、その結果はとても複雑で一言だけ言っとくと気温が上がるごと温室効果ガスがふえるという今までの科学を覆す結果だった。
今回はこれでおわりです
まず温暖化についての説明です。現在、地球の平均気温は14℃前後ですが、もし大気中に水蒸気、二酸化炭素、メタンなどの温室効果ガスがなければ、マイナス19℃くらいになります。太陽から地球に降り注ぐ光は、地球の大気を素通りして地面を暖め、その地表から放射される熱を温室効果ガスが吸収し大気を暖めているからです。
近年、産業活動が活発になり、二酸化炭素、メタン、さらにはフロン類などの温室効果ガスが大量に排出されて大気中の濃度が高まり熱の吸収が増えた結果、気温が上昇し始めています。これが地球温暖化です。
http://www.jccca.org/content/blogcategory/119/635/つかわせていただききました第2章温暖化の疑問
第一の疑問
地球温暖化というものは化学燃料の完全燃焼に生じるCO2が主の原因なっているが人間が出している二酸化炭素量と地球が呼吸している二酸化炭素量をしらべある疑問がうまれたのが始まりである。人間が放出している二酸化炭素量よりもはるかに自然が呼吸による二酸化炭素量のほうがはるかにおおいということがわかった。自然が呼吸をすることで放質される二酸化炭素のりょうは年間約150ギガトンのも大量の二酸化炭素を放出しています。そして人類、化学燃料、車、飛行機などを合計したところ1年間約6,5ギガトンしか放出されていませんこの現実がなにを意味するのかというと二酸化炭素の放出量は、はるかに人間より自然のほうが多く、その状況を一般の報道ではほうそうされません。
第2の疑問
第二の疑問。アル・ゴア元大統領が言っていた、温暖仮説は氷河のコアにドリルで穴を開け何万年という膨大な気温の歴史を調べてある法則がうまれました。二酸化炭素が多くなることで気温が上昇するという、ことを見つけたのです。その理論はCO2が増加することにより氷河のコアの何万年という歴史とうなの複雑な関係をグラフ化して二酸化炭素が上昇することにより
気温上昇率と二酸化炭素の上昇量がひれいすることがわかりました。だが、この理論に、ある科学者がそれに反論しましたなぜかというのはその科学者がアル・ゴア副大統領とおなじく氷河に溶けている大気を開放しそれに含まれている二酸化炭素の量を比べてみました、そのけっかアル・ゴア副大統領と同じくある法則性が見つかりました、二酸化炭素量と気温の上昇率の比例を・・・。だが、ある部分だけ違った、アル・ゴア副大統領が言っていた二酸化炭素が増えるのにしたがって気温が上昇するといっていたがその科学者が見つけた法則は二酸化炭素量と気温上昇率にはタイムラグが実在したということです。いままでの温暖化論はアル・ゴア副大統領がいっていたように二酸化炭素による温暖化だとおもわれたが・・・まったく正反対の結果が生まれたのだ、その結果はとても複雑で一言だけ言っとくと気温が上がるごと温室効果ガスがふえるという今までの科学を覆す結果だった。
今回はこれでおわりです
テレビの現実
テレビの世界で起きている恐ろしい現実
いまテレビでは、明らかに馬鹿な日本人をつくるプロジェクトが始まっています。テレビ局トップが相談して決めたのか、アメリカ大使館からそのような指令が飛んだのか、確認するすべはありません。ですが、トップクラスの意思決定が働いているとしかいいようがないほど、その兆候がはっきりと現れているのです。
その典型が、テレビ画面に、テロップや字幕ふうの活字(スーパーインポーズ)を映すやり方です。最近のバラエティ番組では、タレントのしゃべりにかぶせて、大きな活字でその内容を採録したり、第三者的にツッコミのナレーションを入れたりするようになりました。その活字が踊ったり、さらにそこに効果音がかぶせられたりすることも、よく見受けられるようになりました。
これこそが、人間のIQを下げるもっとも効果的な方法だとされているのです。実際、過去に行なわれた実験で、次のような結果が生まれることが証明されています。
その実験では、被験者に映像を見せながら、画面に映った内容を表す擬態語など、抽象的な単語を次々と見せていくということが行なわれました。それを続けていくと、わずかな時間で段階的に思考能力が失われました。そして、さらに続けていくと、被験者の脳波が何も考えていない状態と同じ波形になり、そのままそれが継続していきました。つまり、そうした映像がついには見る側の思考そのものを止めてしまったということです。
人間は、そうした刺激を受けると、能動的に思考を行なうことができなくなります。これができなくなれば、物事を見て、感じとり、そこから抽象的な思考をすすめていくこともできなくなるわけです。抽象的な思考を行なうことは、人間の脳の前頭前野、もっとも高度な部分における脳の働きなのですが、この働きをそっくり失ってしまうのです。
テレビ局の人間は、一般の人々が想像する以上に、映像における大衆操作についてよく学んでいます。もちろん、制作会社のADさんがそうだといっているのではなく、テレビ局のなかには、大衆操作の禁じ手など、テレビの闇テクニックに通じた専門家がいるのです。
いま番組制作にあたっている主力世代の年齢は35歳から40歳くらいです。彼らは、上からの命令に何も疑問を持ちません。すでに、抽象的な思考を抑制する番組制作にも慣らされ、それをおかしいと問題にするようなことはありません。当然、闇テクニックを知る上層部からの命令に疑問を持つことなく、番組制作に邁進することでしょう。
彼らは、自分たちと同じ子羊をつくるために、日本人の抽象的思考を無差別に大量破壊し始めるのかもしれません。あたかも朝起きて神の声を聞き、用意した爆弾を車に積み込み、人の集まる繁華街に突っ込んでいくテロリストのように‥‥。
人間は抽象的な思考ができるという能力を持っています。たとえば、「弱肉強食で勝たなくても、まあいいや」とか「自分のことはいいから、隣の人を助けてよ」というのがそれです。私たちが日常的に行なっているこうした思考こそが、私たちが人間であることの本来の証ですが、支配者たちにとっては、これをやられると困るのです。なぜでしょうか。
それは、人間のコントロールが効かなくなるのです。支配者たちが人間をコントロールするためには、自分のことだけを考える人間の集まりであればあるほど都合がいいのです。抽象的に物事を考えようとせず、それに与えられた価値を疑わずに忠実に動いてくれれば動いてくれるほどいいわけです。
消費コントロールという名の支配システム
テレビのホームコメディ番組を通じて、アメリカ流の生活様式や思想が日本人の頭に深く刻みこまれるようになったのは、1960年代のことです。戦後、GHQ(占領軍総司令部)が日本人に罪の意識を植えつけるために、WGIP(War Guilt Information Program)を徹底的に行ないましたが、それはテレビなどの番組制作にも色濃く反映されています。
たとえば、NHKが1960年代に制作した数多くの太平洋戦争ドキュメンタリーは、その典型的な例といえます。戦争に担ぎ出された兵隊の人生や、戦争に巻き込まれた婦女子の悲哀、大量の自決者を出した沖縄の悲劇、ヒロシマ、ナガサキの原子爆弾の恐怖。こうしたドキュメンタリー番組は、左翼がつくったのではないかと疑うほど、ひとつひとつの映像が日本軍部などに対する強烈な告発意識で貫かれていました。
おそらく、GHQの意向を受けて、NHKが1960年代の番組制作能力を総動員し、入念に撮影・編集したものと思われます。私たちはこうした番組を見るたびに、「日本の軍部が悪かった。日本人の選択こそ間違っていた」との意識を埋め込まれたのです。
その洗脳の地ならしがあらかた出来上がると、今度はアメリカ流の生活様式や思想がいかに素晴らしいものであるか、コメディーや西部劇といった番組を通じて埋め込まれることになります。
アメリカ流の生活様式や価値観に対する憧れは、すぐに国民的な消費に結びつきました。これが1950年代の白黒テレビ・冷蔵庫・洗濯機という「三種の神器」から、60年代のカラーテレビ・カー・クーラーという「3C」への、すさまじい消費熱を呼ぶわけです。
私が前振りとしてこんな解説を述べたのは、消費こそつねに支配者によって仕掛けられているものだからです。資本主義のなかで支配者たちが行なっていることの最大のものは、消費行動の徹底的なコントロールです。なぜなら、私たちがお金を稼ぎ、そのお金を彼らのコントロールが利かないところで使われると、彼らの支配システムが維持できなくなるからです。
たとえば、明治維新以来、日本に「洋モノがいい」というカルチャーが根づきました。カルチャーというと、人々の間に自然発生的に生まれたかのような印象を受けますが、これは支配者たちによって意図的に仕掛けられたものといわざるを得ません。原初的には、尖兵となった貿易商がヨーロッパの魅力的な品々を手がかりに彼らの価値観を日本人に植えつけることから始まったということです。
その仕掛けは現代に継承され、たとえばルイ・ヴィトンやグッチというブランドの隆盛となって現れています。実際、これらのブランドのオーナーは、みなヨーロッパの支配階級です。互いに競合関係にあるブランドですが、オーナーはみな仲間内の人々といえます。スポーツブランドのアディダスやプーマにしても、オーナーは兄弟なのです。
彼らの消費コントロールは、じつに圧倒的な力で私たちを支配しています。
たとえば、マイクロソフトのビル・ゲイツは巨万の富を築きましたが、ジーンズとTシャツという格好をしていますが、日本の若い女の子は、わずかな月収にもかかわらず、ルイ・ヴィトンのバッグを提げて歩いている。なぜこのような馬鹿げたことが起こっているかといえば、仕掛けられた消費コントロールの力以外にありません。
金持ちの支配層は、すでに世界の富の99.99パーセントを押さえていますから、それ以上の富を我が物にすることを目指しているわけではありません。彼らは消費行動をコントロールし、彼らが世界に敷いたシステムを維持するために、人間の思考そのものを支配下に置きたいのです。
このように、支配は消費行動をコントロールすることで決まります。逆にいえば、支配されないために私たちがとり得る一番の手段は、自分の消費を自分でコントロールすることです。とくに、もっとも抽象度の低い自分の行動をコントロールすることでしょう。
たとえば、食べ物。グルメ雑誌があったらすぐ捨てる。このレストランが美味しいと聞いたらすぐ疑う。うまいものは食わない。グルメ番組は見ない、などなど。これはとても重要な
いまテレビでは、明らかに馬鹿な日本人をつくるプロジェクトが始まっています。テレビ局トップが相談して決めたのか、アメリカ大使館からそのような指令が飛んだのか、確認するすべはありません。ですが、トップクラスの意思決定が働いているとしかいいようがないほど、その兆候がはっきりと現れているのです。
その典型が、テレビ画面に、テロップや字幕ふうの活字(スーパーインポーズ)を映すやり方です。最近のバラエティ番組では、タレントのしゃべりにかぶせて、大きな活字でその内容を採録したり、第三者的にツッコミのナレーションを入れたりするようになりました。その活字が踊ったり、さらにそこに効果音がかぶせられたりすることも、よく見受けられるようになりました。
これこそが、人間のIQを下げるもっとも効果的な方法だとされているのです。実際、過去に行なわれた実験で、次のような結果が生まれることが証明されています。
その実験では、被験者に映像を見せながら、画面に映った内容を表す擬態語など、抽象的な単語を次々と見せていくということが行なわれました。それを続けていくと、わずかな時間で段階的に思考能力が失われました。そして、さらに続けていくと、被験者の脳波が何も考えていない状態と同じ波形になり、そのままそれが継続していきました。つまり、そうした映像がついには見る側の思考そのものを止めてしまったということです。
人間は、そうした刺激を受けると、能動的に思考を行なうことができなくなります。これができなくなれば、物事を見て、感じとり、そこから抽象的な思考をすすめていくこともできなくなるわけです。抽象的な思考を行なうことは、人間の脳の前頭前野、もっとも高度な部分における脳の働きなのですが、この働きをそっくり失ってしまうのです。
テレビ局の人間は、一般の人々が想像する以上に、映像における大衆操作についてよく学んでいます。もちろん、制作会社のADさんがそうだといっているのではなく、テレビ局のなかには、大衆操作の禁じ手など、テレビの闇テクニックに通じた専門家がいるのです。
いま番組制作にあたっている主力世代の年齢は35歳から40歳くらいです。彼らは、上からの命令に何も疑問を持ちません。すでに、抽象的な思考を抑制する番組制作にも慣らされ、それをおかしいと問題にするようなことはありません。当然、闇テクニックを知る上層部からの命令に疑問を持つことなく、番組制作に邁進することでしょう。
彼らは、自分たちと同じ子羊をつくるために、日本人の抽象的思考を無差別に大量破壊し始めるのかもしれません。あたかも朝起きて神の声を聞き、用意した爆弾を車に積み込み、人の集まる繁華街に突っ込んでいくテロリストのように‥‥。
人間は抽象的な思考ができるという能力を持っています。たとえば、「弱肉強食で勝たなくても、まあいいや」とか「自分のことはいいから、隣の人を助けてよ」というのがそれです。私たちが日常的に行なっているこうした思考こそが、私たちが人間であることの本来の証ですが、支配者たちにとっては、これをやられると困るのです。なぜでしょうか。
それは、人間のコントロールが効かなくなるのです。支配者たちが人間をコントロールするためには、自分のことだけを考える人間の集まりであればあるほど都合がいいのです。抽象的に物事を考えようとせず、それに与えられた価値を疑わずに忠実に動いてくれれば動いてくれるほどいいわけです。
消費コントロールという名の支配システム
テレビのホームコメディ番組を通じて、アメリカ流の生活様式や思想が日本人の頭に深く刻みこまれるようになったのは、1960年代のことです。戦後、GHQ(占領軍総司令部)が日本人に罪の意識を植えつけるために、WGIP(War Guilt Information Program)を徹底的に行ないましたが、それはテレビなどの番組制作にも色濃く反映されています。
たとえば、NHKが1960年代に制作した数多くの太平洋戦争ドキュメンタリーは、その典型的な例といえます。戦争に担ぎ出された兵隊の人生や、戦争に巻き込まれた婦女子の悲哀、大量の自決者を出した沖縄の悲劇、ヒロシマ、ナガサキの原子爆弾の恐怖。こうしたドキュメンタリー番組は、左翼がつくったのではないかと疑うほど、ひとつひとつの映像が日本軍部などに対する強烈な告発意識で貫かれていました。
おそらく、GHQの意向を受けて、NHKが1960年代の番組制作能力を総動員し、入念に撮影・編集したものと思われます。私たちはこうした番組を見るたびに、「日本の軍部が悪かった。日本人の選択こそ間違っていた」との意識を埋め込まれたのです。
その洗脳の地ならしがあらかた出来上がると、今度はアメリカ流の生活様式や思想がいかに素晴らしいものであるか、コメディーや西部劇といった番組を通じて埋め込まれることになります。
アメリカ流の生活様式や価値観に対する憧れは、すぐに国民的な消費に結びつきました。これが1950年代の白黒テレビ・冷蔵庫・洗濯機という「三種の神器」から、60年代のカラーテレビ・カー・クーラーという「3C」への、すさまじい消費熱を呼ぶわけです。
私が前振りとしてこんな解説を述べたのは、消費こそつねに支配者によって仕掛けられているものだからです。資本主義のなかで支配者たちが行なっていることの最大のものは、消費行動の徹底的なコントロールです。なぜなら、私たちがお金を稼ぎ、そのお金を彼らのコントロールが利かないところで使われると、彼らの支配システムが維持できなくなるからです。
たとえば、明治維新以来、日本に「洋モノがいい」というカルチャーが根づきました。カルチャーというと、人々の間に自然発生的に生まれたかのような印象を受けますが、これは支配者たちによって意図的に仕掛けられたものといわざるを得ません。原初的には、尖兵となった貿易商がヨーロッパの魅力的な品々を手がかりに彼らの価値観を日本人に植えつけることから始まったということです。
その仕掛けは現代に継承され、たとえばルイ・ヴィトンやグッチというブランドの隆盛となって現れています。実際、これらのブランドのオーナーは、みなヨーロッパの支配階級です。互いに競合関係にあるブランドですが、オーナーはみな仲間内の人々といえます。スポーツブランドのアディダスやプーマにしても、オーナーは兄弟なのです。
彼らの消費コントロールは、じつに圧倒的な力で私たちを支配しています。
たとえば、マイクロソフトのビル・ゲイツは巨万の富を築きましたが、ジーンズとTシャツという格好をしていますが、日本の若い女の子は、わずかな月収にもかかわらず、ルイ・ヴィトンのバッグを提げて歩いている。なぜこのような馬鹿げたことが起こっているかといえば、仕掛けられた消費コントロールの力以外にありません。
金持ちの支配層は、すでに世界の富の99.99パーセントを押さえていますから、それ以上の富を我が物にすることを目指しているわけではありません。彼らは消費行動をコントロールし、彼らが世界に敷いたシステムを維持するために、人間の思考そのものを支配下に置きたいのです。
このように、支配は消費行動をコントロールすることで決まります。逆にいえば、支配されないために私たちがとり得る一番の手段は、自分の消費を自分でコントロールすることです。とくに、もっとも抽象度の低い自分の行動をコントロールすることでしょう。
たとえば、食べ物。グルメ雑誌があったらすぐ捨てる。このレストランが美味しいと聞いたらすぐ疑う。うまいものは食わない。グルメ番組は見ない、などなど。これはとても重要な
タイムトラベラー
タイターによればこれは軍用モデルのC204型で、このタイムマシーンは、50〜60年の時間範囲なら正確にジャンプすることができるといいます。重力場や量子力学、天文学などについて高度な専門的知識がないと説明できない描写が随所に見受けられ、その後インターネット上での質疑の対話が進むにつれ、彼が未来からやって来た理由や、地球や人類が遭遇することになる近未来の姿、また時間線(タイムライン)や世界線(ワイルドライン)などの時空に関する専門的な理論などを次第に明らかにしていきました。
そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのです。
奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由がありました。それは、ジョン・タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、 彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことです。
その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のジョン・タイター本人だといいます。つまり、問題の人ジョン・タイターはこの子の未来の姿であるというわけです。匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになります。
タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に、自らの両親の若かりし頃の家に現れると、若い両親夫婦と生まれて間もない赤ん坊(幼い頃のタイター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなったそうです。
若かりし頃の両親は最初に現れた時にジョン・タイターにより黒い直方体の箱をみせられ、それがタイムマシーン本体だと聞かされました。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はジョン・タイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかっそうです。
そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたジョン・タイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、ジョン・タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまいました。
ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』邦題「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)」と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにしました。
そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのです。
奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由がありました。それは、ジョン・タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、 彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことです。
その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のジョン・タイター本人だといいます。つまり、問題の人ジョン・タイターはこの子の未来の姿であるというわけです。匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになります。
タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に、自らの両親の若かりし頃の家に現れると、若い両親夫婦と生まれて間もない赤ん坊(幼い頃のタイター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなったそうです。
若かりし頃の両親は最初に現れた時にジョン・タイターにより黒い直方体の箱をみせられ、それがタイムマシーン本体だと聞かされました。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はジョン・タイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかっそうです。
そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたジョン・タイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、ジョン・タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまいました。
ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』邦題「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)」と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにしました。
フォトンベルトの正体
こんにちは今回はブログを再建するためにもういちど一からやりなおすことにしましたのでよろしくおねがいします
フォトンベルトとは?
フォトンベルトの存在が最初に確認されたのは1961年のことです。ドイツ人のポール・オットー・ヘッセ博士が人工衛星を使って観測しているときに、プレアデス星団(日本名「スバル」)付近に発見しました。通常、星雲というものは宇宙のチリやガスが集まってできているため、質量は無いに等しいのですが、その星雲には質量が認められたというのです。
そもそもフォトンとは、かのアルベルト・アインシュタインが、電磁波の粒子的な側面を説明するために導入した光の量子である「光子」のことです。物質が原子からできており、原子の中心には原子核があって、原子核は陽子と中性子からできています。
用紙の周囲をまわっている電子が、原子の反粒子である陽電子とぶつかった時に発生するのが、光子であるフォトンです。
地球のある太陽系は、天の川銀河団と呼ばれる銀河の中にあり、この天の川銀河団の中心には、アルシオネという星があります。地球が太陽の周りを回っているように、太陽系自体がこのアルシオネを中心にくるぐると52000年周期で回っています。
アルシオネからはものすごい光が放射されていて、そこからプレアデス星団付近へ延びる円柱状の光は渦を帯びてねじれながら、幾層もの帯が重なったドーナツ状をした雲として観測されました。これがフォトンベルトです。
しかし2005年に入って多くの物理学者や東京天文台などもフォトンベルトの存在を否定しだしました。
では、ハッブル宇宙望遠鏡に撮影されたのはいったいなんだったのでしょうか?
この答えに関してはミドルウェイ・ジーエスエイチという研究室が発表している考え方がいちばん納得できます。
宇宙には「重力」「電磁力」「強い力」「弱い力」の4つの力があると言われています。この4つの力は、作用する物質の間をゲージ素粒子が行き交うことによって発生します。ゲージ素粒子には、重力を媒介する「グラビトン」、電磁力を媒介する「フォトン」、強い力を媒介する「グルーオン」、弱い力を媒介する「ウィークボソン」があります。
近年、この4つの力に加えて、第5、第6の力があると言われるようになってきました。
それは、「思念子(セイマトロン)」と「天子(クオテン)」と言われるものです。
「思念子(セイマトロン)」は、想念を伝達する人間が放出する物質で、生命力や精神力などのエネルギーとなります。
「天子(クオテン)」は、万物創生の力や直感(情報)力と考えられています。
この考え方から、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影したのは、この天子(クオテン)や思念子(セイマトロン)、重力子(グラビトン)、それに光子(フォトン)などが集合してベルト状になったものではないかと仮説を立てることができます。
フォトンベルトは単なる光子のベルトではなく、生命活性化エネルギーに満ちたベルトだと考えるほうが良さそうに思います。
このことから、あらゆる生命体を活性化するエネルギーが太陽系に降り注ぎ初め、2012年12月半ばごろには最も多くなり、物質は原子レベルが変わってしまうため地球や人間に大きな影響を与えると考えられます。
これがフォトンベルトの正体です
フォトンベルト
フォトンベルトとは?
フォトンベルトの存在が最初に確認されたのは1961年のことです。ドイツ人のポール・オットー・ヘッセ博士が人工衛星を使って観測しているときに、プレアデス星団(日本名「スバル」)付近に発見しました。通常、星雲というものは宇宙のチリやガスが集まってできているため、質量は無いに等しいのですが、その星雲には質量が認められたというのです。
そもそもフォトンとは、かのアルベルト・アインシュタインが、電磁波の粒子的な側面を説明するために導入した光の量子である「光子」のことです。物質が原子からできており、原子の中心には原子核があって、原子核は陽子と中性子からできています。
用紙の周囲をまわっている電子が、原子の反粒子である陽電子とぶつかった時に発生するのが、光子であるフォトンです。
地球のある太陽系は、天の川銀河団と呼ばれる銀河の中にあり、この天の川銀河団の中心には、アルシオネという星があります。地球が太陽の周りを回っているように、太陽系自体がこのアルシオネを中心にくるぐると52000年周期で回っています。
アルシオネからはものすごい光が放射されていて、そこからプレアデス星団付近へ延びる円柱状の光は渦を帯びてねじれながら、幾層もの帯が重なったドーナツ状をした雲として観測されました。これがフォトンベルトです。
しかし2005年に入って多くの物理学者や東京天文台などもフォトンベルトの存在を否定しだしました。
では、ハッブル宇宙望遠鏡に撮影されたのはいったいなんだったのでしょうか?
この答えに関してはミドルウェイ・ジーエスエイチという研究室が発表している考え方がいちばん納得できます。
宇宙には「重力」「電磁力」「強い力」「弱い力」の4つの力があると言われています。この4つの力は、作用する物質の間をゲージ素粒子が行き交うことによって発生します。ゲージ素粒子には、重力を媒介する「グラビトン」、電磁力を媒介する「フォトン」、強い力を媒介する「グルーオン」、弱い力を媒介する「ウィークボソン」があります。
近年、この4つの力に加えて、第5、第6の力があると言われるようになってきました。
それは、「思念子(セイマトロン)」と「天子(クオテン)」と言われるものです。
「思念子(セイマトロン)」は、想念を伝達する人間が放出する物質で、生命力や精神力などのエネルギーとなります。
「天子(クオテン)」は、万物創生の力や直感(情報)力と考えられています。
この考え方から、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影したのは、この天子(クオテン)や思念子(セイマトロン)、重力子(グラビトン)、それに光子(フォトン)などが集合してベルト状になったものではないかと仮説を立てることができます。
フォトンベルトは単なる光子のベルトではなく、生命活性化エネルギーに満ちたベルトだと考えるほうが良さそうに思います。
このことから、あらゆる生命体を活性化するエネルギーが太陽系に降り注ぎ初め、2012年12月半ばごろには最も多くなり、物質は原子レベルが変わってしまうため地球や人間に大きな影響を与えると考えられます。
これがフォトンベルトの正体です
フォトンベルト
テーマ : フォトンベルトの正体 - ジャンル : 謎




